変なとこ くすぐらっれちゃって ああ気持ち!byアイクル

今日は、久しぶりのWゲスト!
1組目は、SCOOBIE DOからコヤマシュウさん登場。
いやね、普通の登場ではないですよ、、、
そう、ドッキリ企画でした。
どんなドッキリかというと、私が何を話しかけても
「いえ・・・別に・・・」と無愛想なフリをして、
困りに困ったDJアイクルさん・・・
てな、ドッキリでした。
あ~ちかれた・・・
あっ、すいません、「ちかれた~」は、気のある男性に送るメールの文章でした。
うっかり、うっかり!
ホントに疲れました。
インタビューする側として、
この「イマイチ、自分の質問に興味を示してくれてないなぁ~」という恐怖感は、
いつもつきまといます。
今日のタイトルになっている俳句、見てくださいよ。
俳句といえば、「5 7 5」なのに、「5 9 5」という、
俳句でもなんでもない字数になるくらい動揺していた!
のが分かってもらえるでしょうか!
言いたかったことは、SCOOBIE DOの新しいアルバム「パラサイティック・ガール」は
なんともいえないリズム感でくすぐられるということなのです。
そして、動揺は、まだまだ収まりませんでした・・・
それは、2組目のゲストの俳句にも表れています。
2組目のゲスト THE NEATBEATSから、ボーカル真鍋さん!
そして、ニートビーツというバンドを俳句で表現したのが次の作品です。
60年代イギリスを 大阪おばちゃん 旅をする byアイクル
「60年代イギリスを」って・・・「5 7 5」どころか・・・
ただの文章です。
改めて確認すると、「14 9 5」でした。
以上、ノミの心臓と小鳥の脳を持つDJアイクルでした!
4月からも、番組は続きます。
よろしくね!

