
2008/07/27
45年間にわたり、関西圏と中部圏の流れを支えてきた名神高速。今年2月に、もう一つの新しい流れが誕生しました。新名神高速道路です。草津田上ICから亀山JCT間の約50㎞が開通したことにより、草津JCTから新名神を利用して、東名阪道、伊勢湾岸道を経由して、東名の豊田JCT間まで走った場合、これまでの名神・東名を利用した場合より、距離にして34㎞、時間で20分短縮されます。この夏、名古屋や東京方面へのお出かけの際は是非ご利用してみて下さい。
夏と言えば祭りです!陶芸のまちとしても有名な滋賀県の信楽では、8月2日土曜日に『ござれGO-SHU』が開催されます。「江州音頭」をベースに、曲をロックやサンバ調などにアレンジして、踊りを競いあう祭りです。今年で10回目の開催となります。